日本基準の品質のマンション建設の第二期が始動

アラカワ・レジデンスは日本基準の品質を誇るマンション施設の第二期販売を開始した。アラカワ・レジデンスによると、今回は6棟1,280室が販売されるが、これらの建物の建設は2022年6月までに完成する予定である。共同創業者の山本氏によると、今回のマンション建設プロジェクトは収入が限られているカンボジア人の学生や新婚家庭に対してプノンペン中心部へアクセスしやすい物件を提供することを目的として実施された。本プロジェクトの第一期販売は2019年後半に開始され、その際には10棟1,680室が販売された。

https://www.khmertimeskh.com/50763300/japanese-standard-apartment-building-launches-second-phase/