日本の愛亀グループは、プラスチックごみを処理しアスファルトを製造する機械のカンボジアへの輸出を検討している。この取り組みは、頑丈で水捌けの良い日本と同等の質のコンクリートの製造へと繋がり、カンボジアの道路インフラの整備にも大きく貢献することが見込まれる。
1月26日, Phnom Penh Post 紙
https://www.phnompenhpost.com/business/japan-firm-looks-bring-machinery-transform-plastic-waste-roads
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