国際協力機構(JICA)は日本の少子高齢化社会においては経済活動を継続するためには外国人労働者が必要不可欠であることを強調した。現在、日本で働いている外国人労働者の多くはベトナム人及び中国人であるが、カンボジアやミャンマーからの労働者も増やしていきたいと考えている。カンボジア労働職業訓練省(MLVT)の代表者は現在日本で就労しているカンボジア人は16,913人であるが、より多くの人に日本での就業経験を得てほしいと語った。
2月10日, Khmer Times 紙
https://www.khmertimeskh.com/501022488/japan-could-make-room-for-cambodian-workforce-to-boost-its-economy/
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